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真夏にコレがあれば助かる♪おすすめ夏の対策グッズまとめ♪

今年は昨年よりも、梅雨はしっかりと雨が降り、夏は気温が上がると言われています。

体調管理をしっかりとして、秋に夏の疲れが残らない様にしていく事が大切です。

そこで今回は、夏に近づくにつれて出てくる悩み。

熱中症・日焼け・害虫・寝苦しい夜など色々と悩みが出てきますよね。

こんな方におすすめ

  • 熱中症がすごく心配!
  • 将来、紫外線(日焼け)によるシミ・たるみが心配!
  • 蚊やゴキブリを何とかしたい!
  • 夏は冷たい物を食べたい
  • 夜が暑くて中々寝れなくて疲れがとれない

夏はものすごく好きでも、暑い時期になりだすと、上記のような事を思いませんか?

そんな悩みを解決する手助けになるアイテムの紹介です♪

熱中症の予防対策

今年の夏は昨年よりも、気温が高くなり、梅雨は蒸し暑さが増すとのこと。想像するだけでゾッとしてしまいますね。

更に今年は新型コロナウイルスの影響で、夏にマスクをする機会が多くなってしまいます。

熱中症になる人が増えることは予測できるので、熱中症にならないように事前に準備をしておきましょう♪

熱中症対策予防に効果のあるアイテムは?

熱中症指数がわかる温湿度計

室内の温度湿度を把握するのは中々ちゃんと確認している方は少ないです。

小さなお子様は体温調整機能が未発達で高齢者の方は体温調整機能が低下していますので、周りの人がきっちんと管理してあげましょう。

成人の方でも暑くても我慢してしまう事で熱中症になる恐れもあるので、各部屋にあるのがベストなのですが、最低でも一家に一台は温湿度計があると、

エアコンなどをつけるべきかなどの、判断基準ができるので予防することができます。

水分と塩分摂取ができるタブレット・経口補水液

よく熱中症を予防するために水分を取りましょうと言いますが、実は水分だけでは余計に熱中症になってしまうリスクがあるのです。

なぜ水分だけを摂ると熱中症になってしまうのか?

屋外や屋内での高温で湿度が高い所で、30分以上の労働や運動など体を動かして大量の汗をかくと、体の水分と塩分(ナトリウム)・ミネラルが奪われてしまいます。

注意ポイント

水分だけを摂取してしまうと、血液中の塩分濃度が高まり、体が塩分濃度を下げないようにするために、水分を取りたいと思う気持ちを失わせてしまいます。

さらに、余分な水分として生理現象の排泄をして出そうとして脱水症状が起こります。このままですと、体温が上昇して熱中症となってしまいます

上記の様に、水だけを摂取するのではなくて、塩分も一緒に摂取することが非常に大切です。

冷却・冷感グッズ

体を直接冷やす事で、血液を冷やす効果があります。

首もとなど、太い血管が通っているところを、冷感グッズなどで冷やすと、体温を早く冷やすことができる効果があります。

他にも色々とひんやりグッズがありましす。これらを利用して少しでも暑さを和らげましょう!

ポーターブル扇風機

外であると便利なのが、ポータブル扇風機ですね。

ですが気を付けないといけないポイントがあります。

注意ポイント

汗をかいた時、汗が蒸発する時に体の体温を下げる働きをします。

その時にポータブル扇風機などを利用すると、体温が下がる前に汗が蒸発してしまいます。

すると体温を下げる働きができなくなり、体温が高いままの状態になり、脱水症状を起こす恐れがあるので気をつけなければなりません。

使用する場合は上記の点に気をつけて利用しましょう♪

熱中症対策に便利なおすすめアイテムの紹介もしていますので、良ければ参考にして下さいね♪

紫外線・日焼け予防対策

日差しが強くなる時期になると、気になるのが紫外線ですよね。

肌の老化は、ほぼ紫外線による肌老化と言われています。とくに顔など日光が当たりやすい部分は特に老化しやすくなります。

10代でまだ若いから大丈夫と思っている人も多いですが、年齢を重ねるにつれて、昔にもっとしっかりと紫外線対策をしておけば良かったなどと、後悔する前に、早いうちからきちんと紫外線対策をしておきましょう♪

様々な紫外線対策グッズがありますが、どれを選べばいいのか?と悩んでしまいますよね。

そこで、最低限このアイテムは利用してほしいと思う物を紹介していきます。

紫外線(日焼け)予防対策に効果のあるアイテムは?

日傘

日傘を利用する人は多いと思いますが、まだ利用していない人も多いのは確かですね。荷物をあまり増やしたくないなど、さまざまな利用があるとは思いますが、今後のためにも利用してほしいアイテムです。

最近は男性の方も利用される方が増えてきていますね。

日傘を利用するメリット

●日陰がない場所でも、日陰を作り出すことができます。皆さんも、日が当たる場所と日陰の体感温度が違うことは体感した経験はあると思います。すきな時に日陰を作り出せるのは、熱中症予防対策にもつながります。

●紫外線予防対策に最適。日焼け止めを塗っていても完全に防ぎきる事はできません。日傘をさすことで更に紫外線を防ぐ事ができますので、シミやたるみ予防に必ず効果があります。

●今おしゃれな日傘も多くファッションの一部として取り入れる人も増えてきています。でもなんか日傘は小洒落ているイメージが抵抗あるなという人にも、シンプルな無地のタイプもありますので、好みで選ぶこともできます。

日焼け止め

夏は、焼けたくない!、でも、日光の下で楽しみたい!という方に日焼け止めはオススメです。紫外線(日焼け)ケアの仕方で、将来のお肌にも大きく違いが出てきてしまします。シミやそばかすなどを残さないためにも、特に女性にとっては十分に注意して気にしていきたいですね!

日焼け止めもクリームやスプレーなどタイプがいくつかあるので効果的な使用法をご紹介します。

クリームタイプ

顔に使いやすいのは、クリームタイプ!

●効果的な使い方

①両ほほ、額、鼻、あごにクリームをパール1個分を置き、指全体を使って、面積の広いところからなじませる。

②額は、中心から生え際に向かって、鼻筋は上から下に、あごは中心からフェイスラインに沿ってなじませます。

③根元は目頭から目尻に向かってなじませます。

-注意ポイント-

・手のひらですり合わせてから伸ばすのはNGです。ムラが出て、全体に行き届きませんので、部分的にしっかり塗り込みましょう。

・べたつくからといって、ケチって使用量を減らすと、十分な日焼け(紫外線)予防の効果が得られません。多いな〜と感じる量でも、時間が経つとしっかりなじみます。

スプレータイプ

背中や首筋、脚、髪などの塗布しにくい部分に手軽に使えます。こまめに使えるのもスプレータイプの特徴です!

●効果的な使い方

①しっかり振ってから使いましょう。

②スプレーするときは10〜15㎝離して噴射します。

③手のひらでまんべんなく広げながら塗りましょう。

-ポイント-

プールや海から上がったらあとや、汗をかいたり、タオルで拭いた後など、2〜3時間を目安に、こまめに付け直すことがおすすめです!

ジェルタイプ

みずみずしい使用感があって、さっぱりとした使い心地のジェルタイプは、透明ジェルで、白浮きしないのが特徴です!

●効果的な使い方

①ストローのように肌に付けてなじませるのがオススメ。

②手のひら全体でまんべんなく、大きな円を描きながらなじませてください。

紫外線(日焼け)によるアフターケア

しっかりケアしても、日焼けてしまった場合は十分にアフターケアをしましょう。放っておくと、軽いやけどをした状態ですので、悪化してしまったり、痕が残ったりします。

そうならないためにも、十分なアフターケアは必要です。

step
1
 冷やす

①冷水で冷やす。

②濡れタオルで冷やす。

③氷や保冷剤で冷やす

➃ミネラルウォーターをスプレーする

step
2
保湿する

①(フェイス部分)赤みがほてりが落ち着いたら化粧水で保湿。

②(フェイス部分)唇には入浴中にラップパック。

③(ボディ部分)薬用成分のあるローションでデコルテや肩を保湿。

step
3
いつものスキンケアを美白効果のあるものに変える 

①いつものスキンケアでは、保湿、しわ予防だけの効果のものなら、美白効果のある化粧水や、乳液に変えてみましょう♪

②いつものスキンケアに、シート状マスクを使用して、スペシャルケアを追加してみましょう♪

日焼けしてもアフターケアで、美肌を保ちましょう♪

アームカバー

紫外線(日焼け)予防には、便利なアームカバー!

サイズもコンパクトで、持ち運びも楽です。ロングタイプやショートタイプまた、触れるとひんやりとする素材のタイプや男性にも人気のスポーツタイプなどさまざまあります。

日常的にオススメ 

柔らかい素材で、生地にゆとりがあるものが多かったり、デザインも可愛いものから、スタイリッシュなものまであります。

スポーツにオススメ

伸縮性が高く、腕にしっかりフィットするものが多いです。温度調節や疲労防止の効果も期待できます!

使う目的別に選ぶようにしましょう♪

帽子&サンバイザー

日焼け止めは、クリームなどでケアしてるけど、更に予防するには、帽子やサンバイザーがオススメです。

最近の帽子には、完全遮光仕様な帽子や、折りたたみ式、つばが広めの帽子など機能的に優れたものがさまざまに販売されています。

紫外線(日焼け)予防対策はもちろんのこと、熱中症の予防のためにも使用しましょう。

接触冷感マスク

マスクと聞いて、日焼け防止になるのかしら?と思われたかたま多いのではないでしょうか。

今年は新型コロナウイルスの影響で、感染予防のためにも外すわけにはいきませんね。

そこで、ひんやりと冷たい生地で作られたマスクや、衛生面から洗えて、速乾性のあるマスクなど、高機能マスクが販売されています。

日焼け予防しながら、感染予防もできるマスクを選んでみてください。

 

おすすめの紫外線予防対策グッズなどを紹介をしていますので、良ければ参考にして下さいね♪

夏の時期の虫除け・虫退治

5月ごろから、梅雨時期に入り、湿度が上がりだすと、あの嫌なゴキブリ・蚊・ハチ・コバエなどが現れてきます。

その対策したい害虫ごとにどう対策していくのか、考えていきましょう。

蚊の対策・退治おすすめアイテム

蚊は種類によって活動する時間が違います。

蚊の種類と活動時間帯

種類 生息場所 活動時間帯 活動時期
アカイエカ 水がある所に生息。少しの水があれば産卵も可能なので、植木鉢の受け皿の水でも発生します。 夕方から夜にかけて活動 4月下旬から11月下旬

ヒトスジシマカ(ヤブ蚊) 昼から夕方にかけて活動
チカイエカ 地下鉄・ビルなどのオフィス街 チカエイカ 年中

蚊は温度・二酸化炭素・水分などに寄ってきます。

蚊に刺されやすい人

体温が高い人・少し汗かきの人・体脂肪の高い人・お酒を飲んだ後・活発に行動する人

上記に当てはまる人は刺されやすい傾向がありますので、特に注意が必要です。

<最低限のできる蚊の対策グッズ>

外部からの部屋への侵入を防ぐグッズ

部屋の蚊をいなくするグッズ

蚊に刺されない為の虫除けスプレー

蚊を寄せ付けて捕獲して退治できるアイテム

まずは最低限できる蚊対策グッズを利用して快適に過ごせる環境を整えましょう。

ハチ

年間に蜂に刺されて30人から40人の人が亡くなっています。蜂に対する特徴をしって普段から気をつけましょう。

蜂の種類

種類 時期 巣をつくる場所 特徴
スズメバチ 7月~10月 軒下、木の枝、崖、屋根裏、樹木の空洞など 攻撃性が非常に高い。巣に近づくだけでも非常に危険
アシナガバチ 8月~9月 軒下、木の枝 スズメバチよりかは攻撃性は低いが、刺激を与えると攻撃
ミツバチ 10~11月・2~3月 屋根裏、樹木の空洞等や閉鎖された空間 刺激さえ与えなければ攻撃はしてこない

蜂からの被害をうけないためには?

注意ポイント

蜂は黒や黄色に反応して、攻撃してくる傾向なので、出来るだけ白いものを身に着け、長袖、長ズボンを着用する。

巣を見つけても近づかない。

蜂は臭いに敏感なので、香水、整髪料、化粧品、汗に蜂を興奮させる成分が含まれているので、アウトドアなどの際は気をつける。

万が一、蜂に刺された場合は、

ポイズンリムーバー(毒を吸い出す道具)を利用して毒を吸い出し、すぐに病院で手当てを受ける

アウトドアの際、一つはポイズンリムーバーを持って行くようにしましょう。

ゴキブリ

夏で一番嫌な虫と言えば、皆さんゴキブリではないでしょうか?

ですがゴキブリは対策をふだんからしておくことで、防ぐ事が可能です。ゴキブリがこない環境を作りましょう。

 

ゴキブリの生態

夜行性で集団行動。

湿気の多い場所を好む。

雑食のため、食べ残し、雑誌など色々な物を食べる。

繁殖力がとても高い。

見た目もさることながら、害もあります。

注意ポイント

病原菌(サルモネラ菌、赤痢菌、小児麻痺ウィルス)を運んでくる。

糞や死骸がアレルゲンになる。

電化製品などの隙間などに侵入して、ショートして壊れてしまう。あと火災がおきてしまう事もあります。

上記のようなことに、ならない様に事前に対策をして快適な環境を作りましょう。

コバエ

気温が上がりだすと、どこからともなく現れるコバエ。視界に入るとすごく気になってしまいます。

どこかに腐っている物があるのか?不衛生な所があるのか?などと自問自答してしまいますよね。

コバエの事を理解して、コバエが発生しないようにしましょう。

コバエの種類と発生場所

種類 特徴 発生場所
ショウジョウバエ 2~3㎜で黄赤色 台所などの食品
ノミバエ 2㎟位で黒褐色 ゴミ・腐った植物・ペットの排泄物など
キノコバエ 2㎟位で灰黒色 観葉植物などをおいてある場所
チョウバエ 5㎟位で黒色 台所・お風呂場・洗面所などの水回り

コバエの害は?

コバエは病原菌などは媒介しません。ですが糞尿にたかるので、食品にたかられるのは嫌ですよね。

止まっている所を見かけると、食材を処分してしまいたくなりますよね。そうすると無駄なコストもかかってしまいます。

普段から出来る対策は?

ポイント

①排水溝などのゴミやヌメリなどは、コバエの発生源になるのでこまめに清掃しましょう。

②食べ残し飲み残し、洗っていない食器、生ごみを三角コーナーなどに置いたままにしない。

③ゴミ袋などはしっかりと口を縛っておいて臭いを発生させないようにする。

④ペットの排泄物やケージなどは定期的に清掃して、清潔を保つ。

最低限できることをして、発生源をなくすようにすることが大切です。

ですが対策しても発生する場合は、コバエ対策グッズなどを利用して発生対策や退治をして快適な環境を作りましょう。

 

夏の定番の害虫対策のおすすめグッズを紹介していますので、良ければ参考にして下さいね。

暑くて寝苦しい夏の夜を快適に寝れる対策

ジメジメとして中々眠れない熱帯夜。エアコンが苦手な女性の方は特に不満に感じることが多いのではないでしょうか?

夏は特に良質な睡眠が熱中症予防にも非常に大切ですので、寝具を夏に適した寝具に変えることで良質な睡眠に変える事ができます。

夏の寝苦しい暑い夜を快適に眠れるおすすめ対策グッズ

パジャマ

皆さんは寝る時はどのようなパジャマを着用していますか?

パジャマの種類によっては、吸湿性のないもの・ちょっと圧迫されているジャージなど様々だと思います。

今のパジャマは体に負荷がなく快適に動けますか?負荷がなく快適に動けるパジャマを着ると、今までの事が後悔するくらいです。

あと夏は特に吸水性・吸湿性のパジャマを選ぶ事で蒸れずに涼しく過ごすことができます。

ポイント

パジャマの材質は綿・麻などの天然素材かどうかをしっかり確認しましょう

寝苦しい夏の夜を快適にひんやりと眠れる寝具

暑い夏の夜は中々寝付けず。でも冷房をつけていると寒くて眠れないなど、次の日に疲れが残ってしまう事がありますよね。

冷房をつけていても暑く感じる方や寒く感じる方にも快適に眠れる寝具を選ぶことで解決します。

 

エアコンの冷えが苦手な人には

  • ダウン(羽毛)の掛け布団がおすすめです。
  • 湿気の吸湿性・吸収性が非常に優れており、冷房がついていても適度に保温してくれます。

 

エアコンをつけていても暑い人は

  • 接触冷感タイプの寝具がおすすめです。
  • 冷房をつけていると、接触冷感タイプは通常よりも更にひんやりとして快適です。
  • 冷房の温度設定を下げすぎないでも、快適に眠れるので、節電にもつながります。

上記のように、ご家族の方と同じ部屋で寝る方には、それぞれの寝具を利用することにより、お互いが快適に眠る事ができます。

エアコンを止めると熱中症のリスクも高まりますので、適度な温度設定にして、自分に合った寝具を選ぶことで疲れを残さず、目覚めの良い朝を迎えましょう♪

 

今回の接触冷感タイプや夏の羽毛掛布団のおすすめアイテムを紹介していますので、良ければ参考にして下さいね。

夏にひんやりデザートを食べて美味しく涼しくなろう♪

夏といえばスイカ・アイス・かき氷など様々なデザートがありますよね。特にお子様がいるご家庭ですと、アイスなどのデザート代って意外とお金が掛かりますよね。

そこで、簡単に美味しいオリジナルのデザートが作れるアイテムがとてもおすすめです♪

暑い夏に自宅で簡単に作れる♪ふわふわかき氷器とアイスクリームメーカーがおすすめ

かき氷器はこんな方におすすめ

  • 台湾風のふわふわかき氷を家で手軽に食べたい方
  • 好みのジュースや冷凍フルーツをかき氷にして、オリジナルを楽しみたい方
  • キャンプなどのアウトドアにかき氷器を持って行きたい方
  • 好きなワインをフローズンにして、ちょっと大人のデザートを楽しみたい
  • ご家族・友人で楽しくかき氷を作って楽しみたい方

ひと昔前は、ただ氷を削って、シロップをかけて食べるのが普通でしたが、今は色々なかき氷を楽しめるようになっています。

家でかき氷を楽しむのは子供のイメージでしたが、今は大人も子供も楽しめるので是非、夏の楽しみに取り入れてほしいです♪

皆さんが笑顔でワイワイと楽しめる!そんな商品です♪

おすすめのかき氷器の紹介をしている記事も良ければ参考にして下さいね♪

続いてはアイスクリームメーカーです♪

アイスクリームメーカーはこんな方におすすめ

 

  • アイスクリームが季節問わず大好きな方
  • かき氷器は持っているので、違うひんやりデザートを作りたい
  • 通常のアイスクリームはカロリーが高くて、食べたいけど我慢している方
  • お子様と一緒に料理を作るきっかけ作りをしたいと思っている方

今まで、あまり自宅でアイスクリームを作るという発想はなかったのではないでしょうか?

小学生の時に、理科の実験で塩と氷を利用してシャーベット作った思い出はありますが(笑)

今は自宅で簡単にアイスクリームが作れる商品があるのはご存じでしたか?

ご家族で一緒に楽しく作って食べれるって良いですよ♪買ってきたアイスも美味しいのですが、自分で作ったアイスは更に美味しいですよ♪

メモ

豆乳やお豆腐を使って、作るアスクリームはカロリーも抑える事が出来るので女性の方にも特におすすめです。

かき氷器を持っている方は、アイスクリームメーカーにチャレンジしてみませんか?ご友人やお子様へのプレゼントにもきっと喜ばれますよ♪

アイスクリームメーカーのおすすめ記事も、良ければ参考にしてみて下さいね♪

まとめ

暑い夏に、皆さんが思う代表的な内容をまとめてみました。

これが全てではありませんが、熱中症・日焼け・虫・寝苦しい夜は永遠のテーマだと思います。どれも身体や精神的にダメージがありますよね。

今年はマスクを着用する機会が多いので、特に厳しい夏になると思います。

今からでも、きちんと対策をして、少しでも皆さんが快適に過ごせる夏になれば嬉しいです。

そして楽しい夏の思い出をたくさん作っていきましょう♪

 

 

 

 

 



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